健康グッズ「ポンポンハッピー」「ポンポン握り」に、入眠効果が!!
「一酸化窒素NO」効果で、腎機能低下予防・改善などにも!!
「ポンポン握り」は、米国生まれ「ハンドグリップ方式」「血圧を下げる方法」ですが、
お客様から「ポンポン握り」の最中に、眠ってしまいます!と、多くの声を頂き、検証しました。
その結果生まれたのが、「ポンポン握り」の応用編【目を閉じてやる方法】です。
実施方法は、血圧改善「ポンポン握り」応用編で!
通常の方法「片手で2分間握り、1分間離し、両手で2回づつ、1日1回」(時計を見ながら)ですが、
*「就寝時」お布団に入り、眠る体制で行います。「血圧改善方法応用編」参照で!
目をつむって!軽く、手で軽く包むように握り
1,2,3、・・・48,49、50迄数え、1分とします。(2分間は、50までを2回)
数を数える事は、神経を集中させる事につながります。
「約2分間 、軽く握り、約1分間、離す、両手で2回ずつ、1セット」行います。(途中で眠ってしまってもOK)
時間は、正確でなくても大丈夫です。
「注意」目をつむり、リラックスが必須条件です。
「不眠症解消に参照」
*目をつむって行なう事は、リラックス感を増し、自律神経に、癒し効果が得られます。
*「一酸化窒素」COは、手を離した瞬間(血流が急速に流れた時)に、血管内皮から産生し、
血管を太く、しなやかに、若返らせ、血栓や動脈硬化等を改善・予防する物質です。
体内が、徐々に暖かくなり、流れている様子が、実感出来ると思います。
「一酸化窒素NO」は、眠っている間にも体内の隅々を廻り、多くの臓器の活性化に期待できます。
・日本緑内障協会は、COは、「緑内障」の予防に良いと発表しました。 こちらを参照。
・腎臓リハビリテーションは、「NO」は、血管を柔らかくし、血液の巡りが良くなり、
腎臓の「糸球体」を長持ちさせ
腎機能の低下予防・腎機能の改善になります!と。こちらを参照。
更に「ポンポン握り」は、手の平全体を刺激しますので「手の平のツボ」効果が期待出来ます。
「ポンポン握り応用編」は、睡眠時に眠る姿勢で!
「血圧改善方法参照」
「頭から足裏まで」のポンポンは、全身のツボ効果を促し、血流・リンパの流れを促進!
副交感神経を優位にし、ストレスを解消、疲労回復や体内の機能改善にします!
そのあとに「ポンポン握り」応用編は、睡眠時に、眠る姿勢で行います。
「ポンポン握り」の時間は、正確でなくてもOKです。
手のひらのツボ感覚や、血管を流れる「一酸化窒素(CO)の働き」を、イメージしながらリラックスして続けて下さい。
体内に暖かさが、感じられ「CO」の流れが自覚できます。
*貴方は、鼻が「ス~~!」っと、通る感じがします。
*副交感神経が、優位になり、ストレス解消の証です。
貴方の脳波は、アルファー波に変化し貴方は、何時の間にか深い眠りに入ります。
「一酸化窒素」COは、血液と共に体の隅々まで巡り、貴方の睡眠中に、素晴らしい働きをします。
睡眠薬と違い、副作用の心配は、有りませんので!安心してお休み下さい!
「ポンポン握り」は、手の平に有る沢山の「ツボ」を、同時に「ツボ押し」で、更なる改善に期待を!
手の写真の説明。一部の「ツボ」を抜粋

- 手心 : 高血圧、冷え性、イライラ、腸の働き
- 心包区 : 自律神経の乱れ、ストレスによる不眠、自律神経失調症
- 耳・咽区 : 乗り物酔い、耳鳴り、鼻かぜ
- 手掌区 : 不眠、寝不足
「ポンポン握り」は、手全体を平均的に「ツボ押し」します。
手の平には、他に、沢山の「ツボ」が有ります。同時「ツボ押し効果」を楽しんで下さい。
貴方に、素晴らしい、入眠効果を促します!